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ムッツリスケベとオープンスケベ

管理者 

5月9日は東京ライブです。
また大阪では5月15日に経営セミナー、翌16日はライブです。お越しください。

今回のタイトルは偶々週刊文春のコラムにあったタイトルですが、思うことがありまして。
文春の方は女性の観点で優しく書いてあり、ムッツリスケベの方がましだということでしたが、私はビジネスの観点で書きます。
スケベというのは、男の最大の本能であり煩悩であります。ゆえに従軍慰安婦問題と同じところがあり、「ゆっちゃあおしまいよ。ゆわなくてもいいことはゆわない方がよいテイピカルマターだ」と、角の居酒屋のおっさんがゆっておりましたが、そういう影の部分をゆわずにいられない得体の知れない魅力もあり、結果、数々の名士が爆弾踏んで沈没していく様を我々は沢山見ています。
私はオープンスケベが良い!と思っています。重要なのはTPOのみです。そこを勘違いすると地雷踏むことになるのですが、親しい人間の酒席で一番おいしい肴は、他人の悪口とスケベ話のみと断言できます。私のレベルですが。(酒席はミニビジネスワールドです、お金儲けの極意が沢山潜んでいます、ゆえに酒席)
では手順を説明しましょう。先ずは端から女性を酒席に誘いましょう。その時点で女性は男共の下心を当然見抜いています。大半の方は。逆に見抜いていそうも無い女性は絶対誘ってはいけません。あなたが自己嫌悪に陥るだけですので意味がありません。
そして酒席が始まりましたら、あなたが率先して席を暖めることです。
そしていよいよオープンスケベタイムになりましたら、いまこそです!あなたはこうもりに変身するのです!!さぁここまででビジネスにお役に立つヒントが幾つか隠されています。もし気が付かないのであれば、あなた!私のライブに通う必要があります、感性を磨く必要があります。
こうもりに何故なるか!!続きはそのうち書きます。
注意!オープンスケベタイムとは、おさわりのことではありません。その時点でビジネスマン失格です。お酒は呑むもの、呑まれるものではないことは当然です

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